2017年01月10日17:37
Logicool製コンパクトキーボード K360rを買ってみた。
カテゴリー │ガジェット
こんにちは、たかしーです。
先日の記事で紹介したBluetoothキーボードですが、しばらく使っているとしょっちゅう接続が切れるようになり、仕事で急いで文字を入力しないといけない盤面に出くわしても、再接続されるまでしばらく文字を入力することができない、という事態が発生するようになりました。
ほんのたまに起きる程度ならよかったのですが、最近は特に頻発するようになったので、さすがに業務で使い続けるのは厳しいと判断しまして、先日、また新しいキーボードを購入しました(;´∀`)

今回購入したのが、こちらのk360rです。

開封していきますw


箱から出してみた感じです。
本体とロジクール独自の無線規格"Unifying"レシーバーが付属しています。

電池はあらかじめ本体にセットされていて、絶縁テープを抜くだけですぐに使えます。

ちなみにレシーバーは電池スペースに収納可能です。

レシーバーをPCのUSBポートに差し込んで、早速使用開始。

以前紹介したBluetoothキーボードよりも本体の横幅は狭いですが、キーピッチがしっかり確保されているので非常に打ちやすいです。テンキーもちゃんとあります。
Bluetoothではないので、本体のUSBポートを一つつぶしてしまう形にはなってしまいましたが、遅延が少なく、途切れることがないので安心して使えます。
また、Unifying対応のロジクール製品であれば、レシーバーに追加でペアリングできるので、一本のレシーバーで複数台接続も可能のようです。
ということで、省スペースだけど、タイプしやすい素敵なキーボードの話でしたw.
丁寧に使っていきたいと思いますw
先日の記事で紹介したBluetoothキーボードですが、しばらく使っているとしょっちゅう接続が切れるようになり、仕事で急いで文字を入力しないといけない盤面に出くわしても、再接続されるまでしばらく文字を入力することができない、という事態が発生するようになりました。
ほんのたまに起きる程度ならよかったのですが、最近は特に頻発するようになったので、さすがに業務で使い続けるのは厳しいと判断しまして、先日、また新しいキーボードを購入しました(;´∀`)

今回購入したのが、こちらのk360rです。

開封していきますw


箱から出してみた感じです。
本体とロジクール独自の無線規格"Unifying"レシーバーが付属しています。

電池はあらかじめ本体にセットされていて、絶縁テープを抜くだけですぐに使えます。

ちなみにレシーバーは電池スペースに収納可能です。

レシーバーをPCのUSBポートに差し込んで、早速使用開始。

以前紹介したBluetoothキーボードよりも本体の横幅は狭いですが、キーピッチがしっかり確保されているので非常に打ちやすいです。テンキーもちゃんとあります。
Bluetoothではないので、本体のUSBポートを一つつぶしてしまう形にはなってしまいましたが、遅延が少なく、途切れることがないので安心して使えます。
また、Unifying対応のロジクール製品であれば、レシーバーに追加でペアリングできるので、一本のレシーバーで複数台接続も可能のようです。
ということで、省スペースだけど、タイプしやすい素敵なキーボードの話でしたw.
丁寧に使っていきたいと思いますw